七田教育が目指すもの

こころを育て、才能を引き出す・・・「親子一緒に楽しく」が七田式です。

幼児の右脳には天才的な能力が秘められています。

21世紀が求める人材を育成します。

幼児の頃から知識を教え込むのが幼児教育であると思われている方も多いようですが、七田チャイルドアカデミーは心の発達を一番大切に考え、子どもが本来持っている能力と好奇心を七田ならではの「遊び」の要素をふんだんに取り入れたオリジナルプログラムを使って、ムリなく、楽しみながら育てていくことを目的としています。
年齢を重ねても右脳の能力が失われることなく、才能をいかんなく発揮できるようにするとともに、右脳・左脳をバランス良く育て、豊かな個性や感性、創造性や人間性を備えた、21世紀が求める人材を育成します。

認めて、ほめて、愛して育てる

また、感性豊かで創造性の高い、個性溢れる子どもに育つためには、幼い頃から「自分」が受け入れられ、認めてもらえる環境が欠かせません。七田式教育は、子どもを認めて、ほめて、愛して育てる具体的な方法を指導し、親子が一緒になって実践しています。

右脳と左脳をバランスよく育て、才能を開花させます。

「ひらめき」や「創造」などの能力は潜在意識=右脳の働きによるものです。それに対して考えたり、表現したり、判断するという意識活動は左脳の働きです。この両方の脳をバランスよく使うことで、驚くほどの能力を引き出すことが可能です。
そこで、私たち七田チャイルドアカデミーでは、幼児期にわずかな遊びや学習で秀でた素質を引き出すことができるよう、左右の脳に直接働きかける全脳教育を実践。正しい幼児期の教育で、優れた才能を開花させ、人間性豊かに育てています。

七田式子どもの見方6つのポイント

  • 短所を見ないで、長所・才能を見る
  • 子どもの今の姿をできあがった姿と見ないで、過程と見る
  • 今、完全にできていなくてもあたたかく見守る
  • ほかの子どもと比較しない
  • 学力第一に考えない
  • 子どものあるがままを受け入れ、そのままを100点と見る

教室では・・・

お子さまそれぞれの様子を見ながら「子どもの見方 6つのポイント」を具体的に実践する方法をアドバイスします。子育てがどんどん楽しくなったとの声をたくさんいただいています。